シネマシティ ライヴ・フィルム・フェスティヴァル2023

シネマシティ
ライヴ・フィルム・
フェスティヴァル2023

2023.8.14 (Mon)-18 (Fri) Tachikawa Cinema City MOTOHARU SANO / REBECCA / TM NETWORK

2023年8月14日(月)より5日連続でシネマシティ ライヴ・フィルム・フェスティヴァル2023開催! 佐野元春、レベッカ、TM NETWORKの計5作品を一挙上映!! 7月28日(金)正午よりイープラスにてチケット販売開始!

8/14『Film No Damage』上映前にトークショー開催決定!!

《入場者プレゼント決定!》

イープラス :
https://eplus.jp/clff23/

シネマシティ ライヴ・フィルム・
フェスティヴァル2023
劇場|シネマシティ(東京都立川市) https://cinemacity.co.jp/
前売|3,300円 
劇場販売(当日)|4,000円 
※いずれも税込

3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料となります。

プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。

今後の情勢に応じて変更となる場合や、各映画館で対応が異なる場合がございますので予めご了承ください。

シネマシティ ライヴ・フィルム・フェスティヴァル 2023(TM NETWORK、レベッカ、佐野元春)ティーザー

いずれの作品も最新デジタル・リマスタリング・サウンド/アップコンバート映像で、30年前の作品とは思えないクオリティに仕上がっています。劇場の大スクリーンと臨場感あふれるダイナミックな劇場版5.1ch音響であの日あの時あの場所へ誘います。
7月28日(金)正午よりイープラスにてチケット販売開始! ご購入はお早めに!!

イープラス :
https://eplus.jp/clff23/
  • 佐野元春『Film No Damage』
  • 8/14 mon.

    《映画公開40周年記念》佐野元春 ライヴ・ドキュメンタリー・フィルム
    『Film No Damage』

    [2013年/70分/DCP/16:9/5.1ch/2013デジタル・リマスタリング]

    8月14日(月)19:00開映

    1983年7月18日・中野サンプラザホールを皮切りに全国で劇場公開された伝説のライヴ・フィルム。TVもメディアとして普及しておらず、ミュージック・クリップもまだほとんどなかった1983年に制作された、日本初とも言える本格的長編ライヴ・ドキュメンタリー・フィルムである。撮影監督を務めたのは井出情児。

    イープラス :
    https://eplus.jp/clff23/

    8月14日(月)佐野元春ライヴ・ドキュメンタリー・フィルム『Film No Damage』上映前にトークショー開催決定!

    登壇|井出情児監督、伊藤銀次(元The Heartland)/司会:能地祐子(音楽評論家)

    上映前に登壇がございます。

    登壇は、予告なく変更になる場合がございます。また都合により、登壇が中止になる場合もございます。

    ◎ 井出情児 プロフィール

    • 井出情児
    • ロックフィルムの第一人者。唐十郎主宰の劇団・状況劇場の俳優を経て、1970年からアングラ演劇、アングラ音楽の写真、映像撮影を手がけ、テレビ番組、プロモーション・フィルムの製作、撮影を担当。
      甲斐バンド、ARB、佐野元春、矢沢永吉、沢田研ニ、アルフィー、RC サクセション、井上陽水、サザンオールスターズ、チャゲ&飛鳥、浜田省吾、鼓童、スターダストレビュー、吉川晃司、南佳孝、YMO、Char、吉田美奈子など、日本の音楽シーンをリードするミュージシャン、エアロスミスら国外のスターミュージシャンのフィルムを撮影、監督。また俳優・松田優作から絶大な信頼を受け写真嫌いの優作のプライベート・フォトを長年に渡り撮り続けた写真家としても知られる。
      その実績は、日本映画技術賞受賞のほか、カナダNew Media Festival プロミュージックビデオ部門グランプリ受賞、カンヌMIDIM 賞音楽映像部門グランプリ受賞など国外でも著名。

    ◎ 伊藤銀次 プロフィール

    • 伊藤銀次
    • 1950年12月24日、大阪府生まれ。’72年にバンド“ごまのはえ”でデビュー。その後ココナツバンクを経て、シュガー・ベイブの’75年の名盤 『SONGS』(「DOWN TOWN」は山下達郎との共作)や,大瀧詠一&山下達郎との『NIAGARA TRIANGLE VOL.1』(’76年)など,歴史的なセッションに参加。’77年『DEADLY DRIVE』でソロ・デビュー。以後、『BABY BLUE』を含む10数枚のオリジナル・アルバムを発表しつつ、佐野元春、沢田研二、アン・ルイス、ウルフルズなど数々のアーティストをプロデュース。『笑っていいとも』のテーマ曲「ウキウキWATCHING」の作曲、『イカ天』審査員など、多方面で活躍。

    ◎ 能地祐子 (音楽評論家)プロフィール

    1964年、東京生まれ。音楽評論家。洋楽からJ-POP、歌謡曲まで多岐にわたるジャンルの評論、紹介記事を執筆。旧譜再発の企画・解説、ラジオ・TVなどの構成も手がける。米国音楽を中心とした音楽鑑賞愛好家をつなぐThe Country Rockin’ Trust主宰。

  • レベッカ『REBECCA LIVE '85 -MAYBE TOMORROW Complete Edition-』
    RebeccaLive85
  • 8/15 tue.

    レベッカ・ライヴ・フィルム
    『REBECCA LIVE '85 -MAYBE TOMORROW Complete Edition-』(5.1ch HDリマスター版)

    [2019年/105分/DCP/ビスタサイズ/DTS-HD 5.1ch/2019リマスタリング/2019リミックス・サウンド]

    8月15日(火)19:00開映

    ミリオンセラーを記録したJ-POP史における金字塔と言えるアルバム『REBECCA IV~Maybe Tomorrow』を携えてのツアーのハイライトとも言える1985年12月25日・渋谷公会堂でのパフォーマンスを完全収録。まさしく大ブレイクする瞬間を捉えた貴重なライヴ映像作品。NOKKOのパワフルでキュートな魅力満載のヴォーカル、勢いに乗るバンド・メンバーの演奏、さらに名曲揃いの神セットリストにも注目だ。

    REBECCA 特製!超お宝チケットフォルダー

    【入プレ】REBECCA 特製!超お宝チケットフォルダー

    イープラス :
    https://eplus.jp/clff23/
  • レベッカ『REBECCA BLOND SAURUS TOUR '89 in BIG EGG -Complete Edition-』
    Rebecca89
  • 8/16 wed.

    レベッカ・ライヴ・フィルム
    『REBECCA BLOND SAURUS TOUR '89 in BIG EGG -Complete Edition-』(5.1ch HDリマスター版)

    [2019年/120分/DCP/4:3/5.1ch/2019リマスタリング/2019リミックス・サウンド]

    8月16日(水)19:00開映

    1989年7月17日に開催されたレベッカ初の東京ドーム公演。そのキャリアでも最大規模となったこの公演は発売と同時に完全ソールド・アウトとなり、伝説のライヴとして今も語り継がれることになる。バンドは翌1990年2月に解散することになるが、ここではまさしくレベッカの集大成と言える圧倒的なパフォーマンスを繰り広げている。全18曲完全収録版を上映。

    REBECCA 特製!超お宝チケットフォルダー

    【入プレ】REBECCA 特製!超お宝チケットフォルダー

    イープラス :
    https://eplus.jp/clff23/
  • TMN『TMN final live LAST GROOVE』
    TMN final live LAST GROOVE
  • 8/17 thu.

    TMN ライヴ・フィルム
    『TMN final live LAST GROOVE [5.18]』(5.1ch HDリマスター版)

    [2019年/154分/DCP/4:3/5.1ch/2019リミックス・サウンド]

    8月17日(木)19:00開映

    1994年4月21日、デビュー10周年を迎えたこの日、新聞の全面広告にて突如TMNの「終了」を宣言。それからわずか1ヵ月を切った5月18・19日の両日にのべ10万人を動員する東京ドームでの「終了」コンサートを開催した。この2日間の公演では10年間のヒストリーを彩る楽曲全36曲を2日間合計約5時間にわたって披露している。その映像作品である本作は、彼らの映像クリエイティブに深く関わってきたことでも知られる名匠・坂西伊作総合プロデュースのもと、ドラマチックかつ華麗に演出されたこのファイナル・ライヴを20台ものカメラを駆使して余すところなく収録。25年前のあの日、その巨大な空間にいた5万人の視線や拍手や歓声を劇場空間で存分に感じられるはずだ。(1994年5月18日の公演を収録)

    TMN 特製!超お宝タオル

    【入プレ】TMN 特製!超お宝タオル

    イープラス :
    https://eplus.jp/clff23/
  • TMN『TMN final live LAST GROOVE』
  • 8/18 fri.

    TMN ライヴ・フィルム
    『TMN final live LAST GROOVE [5.19]』(5.1ch HDリマスター版)

    [2019年/145分/DCP/4:3/5.1ch/2019リミックス・サウンド]

    8月18日(金)19:00開映

    1994年4月21日、デビュー10周年を迎えたこの日、新聞の全面広告にて突如TMNの「終了」を宣言。それからわずか1ヵ月を切った5月18・19日の両日にのべ10万人を動員する東京ドームでの「終了」コンサートを開催した。この2日間の公演では10年間のヒストリーを彩る楽曲全36曲を2日間合計約5時間にわたって披露している。その映像作品である本作は、彼らの映像クリエイティブに深く関わってきたことでも知られる名匠・坂西伊作総合プロデュースのもと、ドラマチックかつ華麗に演出されたこのファイナル・ライヴを20台ものカメラを駆使して余すところなく収録。25年前のあの日、その巨大な空間にいた5万人の視線や拍手や歓声を劇場空間で存分に感じられるはずだ。(1994年5月19日の公演を収録)

    TMN 特製!超お宝タオル

    【入プレ】TMN 特製!超お宝タオル

    イープラス :
    https://eplus.jp/clff23/

《プレオーダー/先行受付(抽選)》

2023年6月27日(火)正午より、イープラスにて先行受付開始

おひとり様につき4枚までお申し込みいただけます。

※終了しました。

《一般発売(先着)》

イープラスにてチケット販売中[※8月9日(水)23:59まで]

一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。

《当日券の販売》

劇場販分の鑑賞券は、一般発売終了後、残席のある場合のみ 8月11日(金)より上映劇場にて販売となります。

《イープラスお客さまサポート(お問い合わせ)

https://support-qa.eplus.jp/
050-3101-7711(10:00~18:00 オペレーター対応)

IP電話、携帯電話の一部機種、PHSの全機種でご利用いただけません。

購入方法の詳細、会員登録の方法、当選メール紛失、発券方法に関してなど、チケットに関するお問い合わせは、プレイガイドのよくある質問(Q&A)等をご確認の上、解決しない場合はお手数をおかけいたしますが上記プレイガイドのお問い合わせ先へご連絡ください。

インターネットでのお申し込みには、事前にプレイガイドの会員登録(無料)が必要になります。

プレイガイドでは、システムメンテナンスのため、お申し込み・お支払い・お受け取り等の手続きをご利用いただけない時間がございます。詳しくはプレイガイドのホームページにてご確認ください。

《注意事項》

チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申し込みください。

チケットはいかなる場合(紛失・盗難・破損等)でも再発行いたしません。予めご了承ください。

営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。

劇場内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。また盗撮が行われた場合、上映を中止する場合もございます。不審な行為を見かけた方は劇場スタッフまでお知らせください。

3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。

18歳以下の未成年の方は、必ず保護者の同意を得た上でチケットをご購入・ご来場ください。また13歳未満(12歳以下)の方は保護者の方と同伴の上、ご入場下さい。

お身体の不自由な方、車椅子をご使用の方はご入場の際、係員へバリアフリー・エリアでの鑑賞希望の旨をお伝えください。

上映会場に、取材目的の撮影が入る場合がございます。予めご了承の上、ご購入ください。

新型コロナ感染症の感染動向等に関して政府や関係省庁、自治体などからの新たな情報発表がなされた場合は、変更の可能性がございます。予めご了承ください。当日は必ず上映劇場及び公式サイトにて最新情報をご確認の上、ご来場くださいますようお願いいたします。

《映画館に来場のお客様へのご協力とお願い》

以下に該当される方は、映画館へのご来場をお控えください。
発熱や頭痛、咳、全身痛、倦怠感などの症状がある場合は、映画館へのご来場をお控えください。